ヒートショックプロテイン(HSP)含有酵母エキスや久米島海洋深層水など、ストレピア製品の全成分表示

ストレピアは、人間の肌や身体にもともと存在する成分、
肌に近い成分、肌に優しい成分、肌との相性が合う成分、などを、
厳選して採用しています。

マスクウォッシュ

マスクウォッシュ
(クレンジング、洗顔、パック)

水(久米島海洋深層水由来)・ココイルグリシンK・BG・アクリレーツコポリマー・ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル・ラウラミドプロピルベタイン・ココアンホ酢酸Na・海シルト・酵母エキス(ヒートショックプロテインHSP含有)・白金・フランスカイガンショウ樹皮エキス・ネムノキ樹皮エキス・サトウカエデ樹液・キハダ樹皮エキス・クダモノトケイソウ果皮エキス・ウコン根茎エキス・ツルレイシ果実エキス・アロエベラ葉エキス・ハトムギ種子エキス・オルトシホンスタミネウスエキス・PEG-6・PEG-32・ペンチレングリコール・グリセリン・PCA-Na・ベタイン・ソルビトール・グリシン・アラニン・プロリン・セリン・トレオニン・アルギニン・リシン・グルタミン酸・加水分解コラーゲン・炭酸水素Na・(クロロフィリン/銅)複合体・水酸化K・アスパラギン酸ジ酢酸4Na・ココイルメチルタウリンNa・マンダリンオレンジ果皮油・フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


セラムエッセンス

セラムエッセンス
(先攻型美容液)

水( 久米島海洋深層水由来)・BG・1, 2-ヘキサンジオール・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na・酵母エキス・リンゴ果実培養細胞エキス・ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1(EGF)・フラーレン・アスコルビルグルコシド・加水分解コラーゲン・水溶性コラーゲン・ヒアルロン酸Na・ポリクオタニウム-51・グリチルリチン酸2K・アラントイン・レシチン・ソルビトール・マンニトール・グリセリン・ノバラエキス・ノバラ油・キサンタンガム・ヒドロキシエチルセルロース・PEG-60水添ヒマシ油・PVP・フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


ゲルローション

薬用美白ゲルローション
(シミ予防・豊潤・肌荒れ予防)

有効成分:トラネキサム酸
トリメチルグリシン、アラントイン、グリチルリチン酸2K、BG、濃グリセリン、ソルビトール液、ヒドロキシエチルセルロース、グリコシルトレハロース・水添デンプン分解物混合溶液、1,3-プロパンジオール、1,2-ペンタンジオール、ポリオキシブチレンポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリセリルエーテル(3B.O.)(8E.O.)(5P.O.)、アロエエキス-2、プルーン酵素分解物、甘草抽出末、ヒアルロン酸Na-2、海藻エキス-5、コラーゲン・トリペプチド F、ウコンエキス、オウバクエキス、アーティチョークエキス、酵母エキス-4(※1)、アルニカエキス、オウゴンエキス、桑エキス、シャクヤクエキス、酵母エキス-1(※2)、ラベンダー油、オレンジ油、POE水添ヒマシ油、フェノキシエタノール、水(※3)
※旧表示成分・鉱物油・石油系界面活指定性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加
※カルボマーは配合されていません。
※1 バイオファクターHSP ※2 セレプロン:美白効果が期待できる活性酵母エキス末 ※3 久米島海洋深層水由来


プラチナリフティフェイスクリーム

プラチナリフティ フェイスクリーム

水(久米島海洋深層水由来)、グリセリン、スクワラン、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、シア脂、BG、1,2-ヘキサンジオール、ペンチレングリコール、アラキジルアルコール、アラキルグルコシド、ベヘニルアルコール、プロパンジオール、エクトイン、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、アメリカアサガオカルス培養エキス、エーデルワイスカルス培養エキス、ツバキカルスエキス、フウランカルス培養エキス、マドンナリリーカルス培養エキス、加水分解コラーゲン、テアニン、プエラリアミリフィカ根エキス、ビルベリー葉エキス、ハス胎座培養エキス、サトウカエデ樹液、ネムノキ樹皮エキス、フランスカイガンショウ樹皮エキス、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、アロエベラ葉エキス、クズ根エキス、クロレラエキス、加水分解シルク、カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル、ポリクオタニウム-51 、アルニカ花エキス、炭酸水素Na、キハダ樹皮エキス、加水分解アナツバメ巣エキス、ザクロエキス、オリゴペプチド-68、加水分解コラーゲン、イリス根エキス、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、スイゼンジノリ多糖体、ベタイン、イノシトール、酵母エキス(ヒートショックプロテインHSP含有)、白金、水添レシチン、ダイズ油、オレイン酸Na、ユビキノン、マンニトール、セルロース、ノバラエキス、カニナバラ果実油、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、酸化鉄、トコフェロール、水添ナタネ油アルコール、ステアリルアルコール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル( C10-30))クロスポリマー、水酸化K、フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


プラチナリフティアイクリーム

プラチナリフティアイクリーム

水(久米島海洋深層水由来)、スクワラン、ヒマワリ種子油、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、BG、ペンチレングリコール、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、酵母エキス(ヒートショックプロテインHSP含有)、白金、エーデルワイスカルス培養エキス、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、水溶性プロテオグリカン、フランスカイガンショウ樹皮エキス、ダマスクバラ胎座培養エキス、ツバキ胎座エキス、ヤマザクラ胎座培養エキス、プエラリアミリフィカ根エキス、サトウカエデ樹液、バニラ果実エキス、ネムノキ樹皮エキス、加水分解アナツバメ巣エキス、キハダ樹皮エキス、加水分解コラーゲン、ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド、アセチルヘキサペプチド-8、キサントフィル、プロパンジオール、サフラワー油、水添レシチン、ポリソルベート60、トコフェロール、エタノール、ダイズ油、ダイズステロール、ホスファチジルコリン、オレイン酸Na、炭酸水素Na、キサンタンガム、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、酸化チタン、マイカ、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11、ベタイン、イノシトール、水酸化K、フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


フェイスアップクリーム

フェイスアップクリーム

水(久米島海洋深層水由来)、グリセリン、ジグリセリン、シア脂、BG、スクワラン、酵母エキス(ヒートショックプロテインHSP含有)、エクトイン、カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル、アスペルギルス/ダイズ種子エキス発酵エキス液、アラントイン、セイヨウオオバコ種子エキス、ビルベリー葉エキス、ユズ果実エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、ホホバ種子油、ダマスクバラ花油、水溶性コラーゲン、ナイアシンアミド、ポリクオタニウム-51、アルガニアスピノサ核油、エルゴチオネイン、ユビキノン、トコフェロール、オリザノール、メドウフォームエストリド、グリチルリチン酸2K、アセチルデカペプチド-3、ペンチレングリコール、水酸化K、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、水添ナタネ油アルコール、ステアリルアルコール、オレイン酸ポリグリセリル-6、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、1.2- ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


ピンチローション

ピンチローション

水(久米島海洋深層水由来)、BG、ペンチレングリコール、竹酢液、ヤエヤマアオキ 果汁、酒粕エキス、ツルレイシ果実エキス、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸 Na、スギナエキス、ホップエキス、セイヨウアカマツ琉果エキス、レモンエキ ス、ローズマリーエキス、褐藻エキス、海塩、ニガリ、クエン酸、クエン酸Na、 グリチルリチン酸2K 、イノシトール、アミノカプロン酸、フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


ピンチ石けん

ピンチ石けん

カリ含有石ケン素地、DPG、水、グリセリン、スクロース、ソルビトール、ハス胚芽エキス、酒粕エキス、竹酢液、ルイボスエキス、温泉水、乳酸桿菌/豆乳発酵液、ニンジン根エキス、クチナシ果実エキス、ユーカリ油、ティーツリー葉油、シアノコバラミン、スクワラン、ホホバ種子油、ダイズ油、ステアロイルグルタミン酸2Na、BG、トコフェロール、エチドロン酸4Na、デキストリン、クエン酸、フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


クリアベールUV

クリアベールUV

シクロペンタシロキサン・水(海洋深層水由来)・酸化亜鉛・フェニルトリメチコン・エタノール・酸化チタン・ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン・BG・トリエトキシシリルエチルポリジメチルシロキシエチルヘキシリジメチコン・グリセリン・水酸化Al・ステアリン酸・塩化Na・(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー・エチルヘキシルグリセリン・ポリオクタニウム-51・アラントイン・グリチルリチン酸2K・オキナワモズクエキス・褐藻エキス・ツルレイシ果実エキス・ゲットウ葉エキス・アロエベラ葉エキス・カンゾウ根エキス・水溶性コラーゲン・サッカロミセス溶解質エキス・テトラデキシルデカン酸アスコルビル・ペンチレングリコール・フェノキシエタノール
※鉱物油・石油系界面活性剤・石油系油脂・合成香料・合成着色料・アルコールは全て無添加


医薬部外品 薬用美白ジェル

医薬部外品 薬用美白ジェル

3-0-エチルアスコルビン酸、グリチルリチン酸ジカリウム、ニチレイ・アセロラエキスWB、チンピエキス、アロエエキス(2)、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、水溶性コラーゲン液、プルーン酵素分解物、クワエキス、ヒドロキシエチルセルロース、1,3-ブチレングリコール、グリセリン、1,2-ペンタンジオール、ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液、クエン酸、フェノキシエタノール、精製水


ストレピア 還元型コエンザイムQ10

還元型コエンザイムQ10サプリメント

オリーブ油(スペイン製造)、還元型コエンザイムQ10、酵素処理アスパラガス抽出物(酵素処理アスパラガス抽出物、デキストリン)、ゼラチン、グリセリン、グリセリン脂肪酸エステル、ミツロウ、カラメル色素、ビタミンE、ビタミンD3


化粧品に使われる様々な天然由来の美容成分

植物由来については、例えば、
【ココイルグリシンK】
コラーゲンの主成分でもあるグリシン(とうもろこしやさとうきびを醗酵して得られるアミノ酸)と植物由来のヤシ油脂肪酸から得られるクリーミィで弾力のあるお肌に優しい泡の原料です。

【銅クロロフィリンNa】
植物の持つ葉緑素クロロフィルに由来する天然色素です。ニキビでお困りの人に評価されています。

【BG】
サトウキビ由来の保湿剤です。

【アクリレーツコポリマー】
シリコンではありません。洗浄系調整剤・増粘剤で、冬季の肌のかゆみ改善効果もあります。増粘剤は食品、化粧品、医薬品に広く用いられており、代表的な増粘剤原料としては、ゼラチン、でん粉、海藻、マメ科などがあります。

【クロスポリマー】
シリコンではありません。化粧品では一般的に配合される増粘剤になります。

【コラーゲン・エラスチン】
弊社では、豚由来の動物性コラーゲンは使用しておらず、魚由来のマリンコラーゲンを使用しております。 (加水分解コラーゲン:鮫由来/水溶性コラーゲン:鯛または鮪由来/加水分解エラスチン:鮭または鮪由来)

【フェノキシエタノール】
フェノキシエタノールは、「エタノール」という名称が入っていますが、化粧品でいう「アルコール」とは別の成分です。 保湿効果もある殺菌剤として化粧品によく使われるお肌に優しい成分のひとつであり、緑茶などの自然界に天然物として存在する成分でもあります。

【動物性由来成分】
ストレピアには含まれておりません。(マリン由来成分は一部ございます)

【スクワラン】
プラチナリフティフェイスクリーム・アイクリームに配合されているのはサトウキビ由来です。
フェイスアップクリームに配合されているのはオリーブ由来です。
※スクワランは、水分や汗と混じって皮脂膜となり、乾燥や紫外線から肌を守る天然のうるおい成分です。
もともと人間の肌の中にも存在するもので、肌なじみがよく、毛穴を詰まらせません。

【プラセンタ】
プラチナリフティシリーズに配合されているのは植物由来です。
契約した会社のみが配合でき、決められた量以上の配合が約束されている特別な希少価値成分です。(ダマスクローズ、椿、山桜、蓮、など)

【PEG】
保湿成分です。

【POE水添ヒマシ油(PEG-60水添ヒマシ油)】
トウゴマという植物の種子(ヒマシ)から抽出した天然由来成分です。
商品にアロマセラピー効果などを目的とした精油や油溶性ビタミンを配合するために必要となります。
水溶性の有効成分は、本来、肌の奥に届けにくい性質がありますが、POE水添ヒマシ油の配合によって浸透しやすくなります。
眼刺激性もないことから目薬や、子供や高齢の方の乾燥肌対策商品として使われることもあります。
もちろん、普通肌や脂性肌、混合肌でも使えます。

【ポリマーとシリコーン】
「モノマー(単量体)」が重合した物を「ポリマー」と呼びます。
「ポリマー」とはモノマーの集合体であり、高分子という意味です。一方で「シリコーン」はケイ素を含むポリマーです。
「シリコーン」はポリマーの一種ですが、ポリマー全てがシリコーンというわけではありません。

【ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1】
セラムエッセンスに配合されている「ヒト遺伝子組換オリゴペプチド−1」は美容業界で有名な「EGF」の別名です。
欧州では優秀性の高さから化粧品には配合できず医薬品扱いとなっております。
日本ではまだ厚生労働省が化粧品への配合を許可しておりますが、いつ日本でも化粧品に配合できなくなるかわかりません。
「遺伝子組換」と聞くと食品を想起し、心配になるお方もいらっしゃるかもしれませんが、「遺伝子組み換えタンパク質(成長因子でEGFのこと)」は、「遺伝子組み換え作物」とは全く違います。
「遺伝子組み換え作物」は遺伝子組み換え作物から出た遺伝子が人に影響を与えないか等の安全性に対する心配がされておりますが、「遺伝子組み換えタンパク質(成長因子でEGFのこと)」は、人体タンパク質の遺伝子コードと一致する遺伝子を複製した後、酵母を使って培養、またはタンパク質精製技術を通じて高純度の成長因子だけを生産しています。
生産された成長因子は、人体の成長因子と同じであり、「遺伝子組み換え作物」とは全く異なります。
・遺伝子組換え食品は、自然界では起こらない遺伝子操作を強制的に行った結果できた新しいもの。
・遺伝子組換えタンパク質(EGF)は、遺伝子組換えの技術を使って対象となる細胞を増殖させたもの。
抽出されたヒトオリゴペプチドは私たちの体内にあるものと同じです。
この技術は医薬品などにも幅広く使用されており、インスリンは世界で初めて遺伝子組換え技術によって作られたものとのことです。
肌や唾液、母乳にもふくまれ、美肌やすこやかな肌を保つ効果がある。昔から舐めてケアするという習慣があるのはこういう事です。

【天然ラベンダー】
リラックス効果は有名ですが、自律神経に対して、副交感神経を交感神経よりも優位にさせる働きがあり、脳波としてはリラックスした状態の時に出る、α波を増加させる働きがあると言われています。抗不安作用があることも研究でわかっていますので、良質な睡眠もサポートし、美肌や身体の若々しさに嬉しい働きが期待できます。

【ダマスクローズの香り】
薔薇の女王と言われおり、自分へ自信がなくなってしまった時、孤独感や失望感を和らげ、幸福感をもたらしてくれると言われています。精神面からくる女性の不調に関わりが強く、美容・乾燥による保湿効果も抜群です。人は香りからも有効な成分を取り入れることができます。天然の香りは、脳の本能をつかさどる大脳辺縁系にダイレクトに作用し、美容に最適な成分の1つです。